SheetCueガイド

いつもの楽譜から、自分の練習フローを作る。

インポート、小節修正、タイミング、再生順序、楽譜への書き込み、練習速度、ローカル保存、プリセット移行までSheetCueの流れを説明します。機能内容は1.8.1まで確認しました。画面は撮り直しておらず、注釈・速度ガイドは検証済みの1.6.2画面、既存フローは検証済みの1.2.5画面を使用し、1.8.1と表示が異なる箇所はキャプションで説明しています。

内容は1.8.1まで確認・検証画面は1.2.5と1.6.2

SheetCueが初めてなら

一連の流れはPDFガイドから。取り込んだ楽譜に問題がある場合はトラブル解決ガイドから始めてください。

楽譜への書き込み約4分

練習しながらPDF楽譜に書き込む

書き込み機能はSheetCue 1.3.0で追加されました。画面は1.6.2で撮影し、手順は1.8.1で再確認しています。全体表示でも小節表示でも、先に再生を一時停止するとペン先ボタンが表示されます。エディターには現在の楽譜ページ全体が表示され、同じ印はどちらの練習表示にも残ります。

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