小節ごとの楽譜ビューア

PDF・写真の楽譜を小節ごとに練習。

利用する権利のある楽譜写真(JPG/PNG)またはPDFを取り込み、小節ボックスを確認・修正してから、タイミング・繰り返し・演奏順を設定します。

順番とタイミングを一度設定すれば、練習中はSheetCueが小節ごとに自動で進みます。小節ごとのタップは不要です。

楽譜を小節ごとに再生するSheetCueの練習画面

スマホひとつ

タブレットや別の画面を用意せず、小節ごとに練習できます。

PDFも写真も

いつも使っている楽譜ファイルや画像をそのまま取り込めます。

設定した流れで

決めた順番とタイミングで、毎回触れずに次の小節へ進みます。

機能

PDFも写真も、そのまま練習の流れへ。

手元の楽譜からすぐ開始。PDF、画像、プリセットの操作をひとつの楽譜一覧にまとめました。

PDFと画像に対応

同じメニューから使いたい形式を選べます。

楽譜をすぐ見つける

シンプルな一覧から練習中の楽譜へ戻れます。

プリセットを再利用

保存した練習設定を読み込んで続けられます。

PDFと画像の読み込みメニューを表示したSheetCueの楽譜一覧

楽譜の上で小節を直接区切れます。

演奏する範囲と境界を指定し、できあがった小節を確認してから練習へ進みます。

演奏範囲を指定

練習キューにする五線を囲みます。

境界を手動で追加

印刷された楽譜に合わせて区切ります。

進む前に確認

完成した小節を見て、その場で直せます。

楽譜上に3つの小節範囲が作られたSheetCueの編集画面

順序を決めて、再生準備まで完了。

ステップ2で演奏順を作り、ステップ3でプリセット名、PDFのBPM、既定の拍数を入力して最後のチェックをタップします。

ページをまたいで接続

必要なら2ページ目から1ページ目へ戻れます。

繰り返しを順番に反映

実際に弾くリピートをシーケンスに追加します。

必須設定を完了

名前と時間を入力し、チェックでインポートを完了します。

番号付き小節が見えるSheetCueインポート設定2/3の順序設定画面
プリセット名、PDFのBPM、既定の拍数が見えるSheetCueインポート設定3/3の再生準備画面

SheetCueガイド

いつもの楽譜から、自分の練習フローを作る。

インポート、小節修正、タイミング、再生順序、ローカル保存、プリセット移行までSheetCue 1.2.5の実画面に沿って説明します。

流れを整えたら、演奏に集中。

ファイル選択後に「小節を分ける」「順序設定」「再生準備」の3画面を順に完了します。最後のチェックで時間付き練習の準備が整います。

SheetCueで再生待ちの最初の小節
設定したタイミングで次の小節へ
SheetCueで次の小節へ進んだ再生画面

苦手な区間だけA–Bリピート · メトロノーム · 現在の小節の長さ表示 · 速度

現在の小節の長さが表示され、メトロノーム、速度、A-Bリピートの操作が見えるSheetCueの練習画面
1

読み込む

PDFまたは順序を確認した写真を選びます。

1/3

小節を分ける

譜表の段と小節境界を指定します。

2/3

順序設定

経路、ページ戻り、反復を設定します。

3/3

再生準備

名前、BPM、拍数を入力してチェックします。

練習する

練習ツールと時間付きキューを使います。

楽譜処理はローカル優先です。

取り込んだ楽譜写真とPDF、レンダリングされたページ、切り出した小節画像、プリセット情報は端末内に保存されます。SheetCueではアカウントを作成せず、楽譜ファイルもアップロードしません。これとは別に、Google Mobile AdsとGoogle UMPは広告・同意・端末に関するデータを処理する場合があります。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

アカウント不要
楽譜アップロードなし
Google AdsとUMP同意

よくある質問

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SheetCueサポート

アプリストアからSheetCueを入手。

Google PlayまたはApp StoreからSheetCueを無料で入手できます。楽譜写真とPDFは端末上で処理されます。